流行のジャパンディでつくる、はじめての一人暮らし
ワンルームでも圧迫感を感じにくい、
ナチュラル木目×ブラック脚の抜け感デザイン。
今流行りのテイストを取り入れた、
春からの新生活に
ぴったりの家具シリーズをご紹介します。
ジャパンディとは?

日本の”和の要素”と、北欧の”居心地の良さ”を
組み合わせた、今人気のインテリアスタイルです。
シンプルだけど温かみがある。
そんなジャパンディの空間を作りたいという方にぜひおすすめしたいのが「アトモナシリーズ」です。
日本らしさと、余白を楽しむデザイン

キャビネットの扉には、日本の伝統建築でも使われる引き戸を採用。
さらに、横格子の凹凸デザインで和の要素を取り入れました。
横方向のラインが強調されることで、空間に広がりが生まれ
ワンルームでもすっきり見えます。

優しい木目のオーク素材に、さりげなく光る真鍮のつまみ取手。
北欧を感じさせるアクセントが加わることで、
シンプルでミニマルな印象に仕上がります。

細めのブラックアイアン脚が、部屋に抜け感をプラス。
床との間に余白があり、軽やかで奥行きのある佇まいです。

脚の高さは約10cmでロボット掃除機が入る設計です。
掃除もラクにできて、きれいな部屋をキープしてくれます。
暮らしを整える、3つのポイント

1.配線コードを通せる配線口や隙間加工
wifiルーターやテレビの配線も、すっきり整います。
※ミドルボード、ローボード対象

2.可動棚で自在に収納
教科書・雑貨・お気に入りのインテリアも、
入れるものの高さに合わせて調整できます。
※ミドルボード、キャビネット対象

3.”見せる”と”隠す”のバランスで居心地の良い空間に
オープン棚でお気に入りの雑貨を飾り、
スライド収納で生活感はすっきり収納。
シンプルで、凛とした存在感

直線的で無駄のないフォルムに、素材感を感じる石目調がアクセントのローテーブル。
食事も、勉強も、どんな時間も心地よく過ごせる空間になります。

下部のスペースにはを小物などをさっと置けるから、
いつもすっきり整ったテーブルに。

余白のある部屋は、心まで整えてくれます。
新生活に、和と北欧の心地よさを取り入れてみませんか?

































2026.3.16